| |
|
| |
6mバンドにはHFや2mにはない面白さがある!
50MHz 10W SSBトランシーバー
MFJ-9406
¥45,150
●6mバンドにはEスポ、対流圏散乱等の伝搬特性があり、ローパワーでも思わぬDX QSOが実現できる。
●操作は簡単、ただスイッチを入れてダイヤルを回すだけ、機械オンチ、ビギナー、お年寄りのハムに大好評。
●CW/SSBバンドの50.0〜50.3MHzをフルカバー・小型・軽量・低消費電力でフィールド運用に最適。
●TVI防止用7素子の50MHz用ローパス・フィルターを採用。 |
| |
受信部 |
| 周波数範囲 |
50.000〜50.300MHz |
| 受信方式 |
|
| 周波数制御 |
ヘテロダインVFO、下側注入 |
| IF周波数 |
10MHz |
| IF選択度 |
-6dB/2.5kHz |
| AGC |
オーディオドライブド70dB
ダイナミックレンジ |
| 受信感度 |
0.15μV S/N12dBに於いて |
| オーディオ出力 |
1W、8Ω、歪率10% |
| 平均消費電流 |
60mA(Sメータ用ランプ分含まず) |
| |
送信部 |
| 送信出力 |
10W PEP |
| スプリアス・アッテネーション |
|
| 許容VSWR |
最大3:1 |
| マイクインピーダンス |
600Ω |
| 最大消費電流 |
2.0A
12VDC |
| 大きさ |
約60H×165W×150Dmm |
| 重 さ |
約850g |
|
 |
| |
|
| |
洗練されたデザイン・超小型・高性能
QRPトランシーバー
SG-2020 ¥104,790
●小型軽量につきフィールド運用に最適。 (オプションとして、バッテリーパック、アンテナチューナー、キャリングケースあり)
●1.9〜29MHz全アマチュアバンドをカバー。
●1.8〜29.7MHzのゼネラルカバレッジ受信が可能。(400kHz〜1600kHz受信範囲拡張可)
●0〜20W連続出力可変可能。
●必要電源:11〜18VDC、5A以上。
●高ダイナミックレンジの受信回路を採用。
●RFスピーチプロセッサー内蔵。
●希望波の20メモリーが可能。
●スプリット、RIT、XIT機能あり。
●ハイパフォーマンス・ベースバンド・デジタルフィルターを装備。
●フルブレークインCWオペレーション。
●エレクトロニックキーヤー内蔵、5〜60WPM調整可能。
●周波数スキャン/メモリースキャン機能あり。
●低消費電流を実現、受信時にて430mA以下。
●開局申請の記入法を添付。 |
| |
一般定格 |
| 電波型式 |
A1(CW)、A3J(USB/LSB) |
| 送信周波数 |
1.8〜30MHz内のWARCバンドを含む全アマチュア無線バンド
|
| 受信周波数 |
1.8〜30MHz連続 |
| 周波数安定度 |
10ppm以下 |
| 周波数ステップ |
最小10Hzステップ |
| 最小周波数表示値 |
100Hzステップ |
| 送受切替時間 |
10msec以下 |
| メモリー数 |
40シンプレックスまたはセミデュークプレックス |
| VSWRメーター |
内蔵 |
| 付属機能 |
SPLIT、RIT、XIT、キーヤー
(IAMBIC“A”モード5〜50WPM可変) |
| マイクロホン |
ダイナミック |
| 大きさ |
約70H×184W×153Dmm |
| 重 さ |
約2.2kg |
| |
送信部 |
| 送信出力 |
0〜20W
PEP連続調整可能 |
| 第3次混変調歪 |
|
送信スプリアス及高調波
(アマチュアバンド内) |
−50dB以下 |
| 付属機能 |
RFスピーチプロセッサー |
| 送信時消費電流 |
音声時 0.8A以下
CW5W時 1A以下
CW20W時 3A以下 |
| |
受信部 |
| 受信感度 |
S/N6dBに於いて0.3μV以下 |
| 相互変調 |
|
| A.Fバンドパス可変範囲 |
100〜2700Hz |
| 待受受信時消費電流 |
300mA |
| 受信時消費電流 |
430mA |
| 付属機能 |
ノイズブランカ、RFゲインコントロール、BFO |
|
 |
|
|
|

|
地球環境に優しいQRPは今静かなブーム
MFJ−93XXW コンパクトサイズ
QRP CWトランシーバ \23,600
●QRP−ARCI Hall of FameのメンバーであるK1BQTが設計したコンパクトサイズ。
●3.5,7,10,14、18、21MHzの6バンドのモデルを用意。
|
| |
一般定格 |
| 受信感度 |
0.2μV |
| 帯域特性 |
|
| 送信出力 |
3.5〜14MHzまでは2W,
18,21MHzは1W
(各バンドとも送信出力は0から調整可能) |
| AF出力 |
100mW |
| AF出力ジャック形状 |
ヘッドホーン用(標準ステレオジャック)
外部スピーカ用(3.5Φジャック) |
| 所要電源 |
12〜15VDC、
受信時約36mA,
送信時約380mA |
| 大きさ |
約90W×100D×50Hmm |
| 重さ |
約230g |
お願い:●本機の各バンドの型名は、MFJ-93XXWのところに該当するバンドの波長を入れて表示します。
(例)7MHzの場合、波長は40mなので、MFJ−9340Wとなります。
| 周波数(MHz) |
|
波長(m) |
|
| 3.5 |
|
80 |
|
| 7 |
|
40 |
|
| 10 |
|
30 |
|
| 14 |
|
20 |
|
| 18 |
|
17 |
|
| 21 |
|
15 |
|
●当社では本機の組み立てキットは扱っておりません。 |
|
 |
| |
|

<オプション>
●低雑音受信プリアンプ LNK-137
\9,870
●コイル調整具 A28
\630
●ターンスタイルアンテナ APT-2CP
\39,900
|
米国のHamtoronics社が開発・製造した低軌道気象衛星用受信機
R-139型低軌道気象衛星用受信機
R-139 ¥60,270
アンテナとパソコンを接続するだけで、米国の気象衛星NOAAやロシヤの気象衛星からの画像信号を簡単に受信することができます。これらの気象衛星は太陽同期軌道を回り、日本の上空を毎日2回通過し、VHFの電波に乗せて画像信号を送ってきます。
● 低雑音デュアルゲートFETをRF増幅器とミキサーに使用して高感度化を実現。
● 低歪率画像を得るための高性能フィルターを採用。
● 手動により任意の5周波数の選択が可能。またオートスキャンニングも可能。
|
| |
R-139 |
| 受信周波数 |
137MHz帯の5波(NOAA用2波、ロシヤ衛星用3波) |
| 受信感度 |
|
| 低周波出力 |
1W(負荷8Ωにて) |
| RF入力接栓 |
BNC型 |
| 電 源 |
DC12〜15V、45〜120mA |
| 大きさ |
約W124XD146XH57mm |
| 重 さ |
約400g |
|
| |
|
 |