

お取り扱いは終了致しました。
◆携帯電話の使用を制限することにより患者さんを保護します。
携帯電話は非常に便利なものですが、この電波(電磁波)が近くの電子医療機器に妨害を与え、誤動作させるなどの重大な結果を引き起こすことがあります。
この妨害は、壁の向こう側とか、隣接する他の部屋にも及び大変危険なものです。事故を未然に防ぐため、いち早く携帯電話の電波を検知し、使用者に通告しなければなりません。
◆院内で携帯電話を使用すると本器が光と音により、注意を促します。
携帯電話の使用制限は張り紙による注意書きでも、ある程度の効果はありますが、本器は1日24時間監視を続け、光と音声により自動的に注意を発しますので
、簡単で、より効果が大きく、しかも経済的です。
◆どのように動作するのか?
本器は、最寄りの携帯電話が通話を開始しますとその発射電波が検知され、警報音を発すると共に赤ランプがフラッシュします。続いて音質のよいメッセージが流れ、携帯電話使用者に使用を止めるよう話しかけます。
この警報モードは携帯電話使用者が通話を中止するか、この場所を離れるまで継続します。このため病院や医療施設の職員が使用者に注意を与える必要はありません。
◆電池内蔵のためどこにでも設置可能。
小型電池で動作するため、本器はテーブル、デスク、棚の上、機器の上、壁掛け等、どこにでも簡単に設置できます。
使用場所の例: ◇集中治療室 ◇手術室 ◇分娩室 ◇診察室 ◇病室 ◇リハビリ ◇研究室 ◇ナース・ステーション
◇待合室 ◇ホール ◇受付
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PHSを含む全ての携帯電話の使用制限ができます。
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